お知らせ 【重要なお知らせ】iOSアプリの運用および提供を2024年6月3日(月)を以て終了いたします。詳細は お知らせをご覧ください。

お知らせ connpassではさらなる価値のあるデータを提供するため、イベントサーチAPIの提供方法の見直しを決定しました。2024年5月23日(木)より 「企業・法人」「コミュニティ及び個人」向けの2プランを提供開始いたします。ご利用にあたっては利用申請及び審査がございます。詳細はヘルプページをご確認ください。

このエントリーをはてなブックマークに追加

Nov

29

第5回 AI/IoTシステム安全性シンポジウム

Organizing : AI/IoTシステム安全性シンポジウム実行委員会

第5回 AI/IoTシステム安全性シンポジウム
Registration info

オンラインのみ参加

Free

FCFS
171/300

オフライン(集合形式)にも参加

Free

FCFS
50/100

実行委員・協力団体枠

Free

Attendees
7

Attendees
NozomiKudo
TSuetomi
山下 久知
kamura
Yasushi Yanagihara
HOLLY
Acculus
manabuokada
yyoino
KoopaTroopa
View Attendee List
Start Date
2023/11/29(Wed) 09:00 ~ 
2023/12/01(Fri) 17:30 
Registration Period

2023/10/27(Fri) 16:30 〜
2023/12/01(Fri) 14:00まで

Location

国立情報学研究所(学術総合センター)12F 1208--1210

東京都千代田区一ツ橋2-1-2

View Map Venue Homepage
参加者への情報
(参加者と発表者のみに公開されます)

Description

お知らせ

第5回 AI/IoTシステム安全性シンポジウムは、2023年11月末頃にオンラインと集合形式での開催を予定しています。また、昨年に引き続き、 Asian STAMP Workshop も併せて開催します。今回は、前回お休みをいただいたFRAM Workshopも併せて開催します。
※オフライン(集合形式)の会場が国立情報学研究所に決定となりました。
Day2(11.30)終了後にワークショップ会場にて懇親会の開催が決定いたしました。
懇親会へはオフライン(集合形式)で開催のDay2への参加が必要となります。
また、懇親会へは別途参加申し込みが必要となり、本シンポジウムの受付番号が必要となります。
懇親会へご参加いただける方は、こちらでシンポジウムの参加登録を事前に済ませたうえで、下記より懇親会へお申し込みください。
https://ai-iot-system-safsec.connpass.com/event/302024/

参加申込に関する注意事項

今年のシンポジウムは、初日がオンライン、2日目以降がオフライン(集合形式)での開催となります。
初日にオフライン(集合形式)の会場にいらしても入ることはできませんのでご注意ください。
また、お申し込みの際に、「オフライン(集合形式)にも参加」を選択いただき、かつアンケートにて参加予定を登録いただかないと座席数に限りがある関係上、会場に入れない可能性がございます。
※予定で選択いただかなった日も同様の可能性がございます。
申し込み時と予定が変わりましたらキャンセル後再申し込みいただくか事務局までメールでご連絡ください。
※オンラインのみからオフライン(集合形式)を追加する場合は再申し込みが必須となります。

参加当日に関する注意事項new!!

接続先情報を追加いたしました。
参加登録いただいた方はログインし、接続先情報をご確認ください。
オンライン接続はプログラム開始の10分前から可能です。
集合形式の会場への入場はプログラム開始の30分前から可能です。
Day2/3では、入館時と会場入口の2ヶ所で参加登録を確認します。
お名前と所属、またはシンポジウムの受付番号をご用意ください。
また、お飲み物がご入用の場合は事前に購入の上ご持参ください。
会場建物の自動販売機エリアの開放はされておりません。

Asian STAMP Workshopの一般発表を下記のように募集します。

本ワークショップでは、複雑性、不確実性、曖昧性などの性質を持つシステムの安全性をいかに高めることができるかについて議論します。今年の一般発表は、集合形式での開催を予定しております。

◆「Asian STAMPワークショップ」は、MITのナンシー・レブソン教授が提唱されたシステム理論に基づく事故モデルSTAMP(※1)に関するワークショップを、昨年に引き続きグローバルに開催します。英語と日本語の一般発表(発表30分・質疑含)を募集します。
<テーマ>
・システム理論に基づくSTAMP、STPA、CAST等の適用事例/手法提案/実証実験等
※応募件数によっては、発表時間が若干変更となる可能性があります。
※1:STAMP(System Theoretic Accident Model and Process)「安全/事故はシステムの構成要素の相互作用による創発特性である」という理論に基づく事故モデル

Call for presentations at the Asian STAMP Workshop as follows.

In this workshop, we will discuss how we can increase the safety & security of systems with properties such as complexity, uncertainty, and ambiguity. This year's general presentation will be on Friday, December 1st, and will be an offline meeting (scheduled to be held in Tokyo).

- Asian STAMP Workshop will hold a global workshop on STAMP (†1), advocated by Professor Nancy Revson of MIT. We are calling for presentations in English and Japanese (30 minutes presentation, including Q&A).

- Application examples of STAMP, STPA, CAST, etc. proposals/demonstration experiments, etc.
† The announcement time may change slightly depending on the number of applications.
†1: STAMP (System Theoretic Accident Model and Process) Accident model based on the theory that "safety/accidents are emergent characteristics resulting from the interaction of system components."

FRAM Workshopの一般発表を下記のように募集します。

本ワークショップでは、複雑性、不確実性、曖昧性などの性質を持つシステムの安全性をいかに高めることができるかについて議論します。

◆「FRAMワークショップ」は、エリック・ホルナゲル教授が提唱されたレジリエンスエンジニアリング(主にその分析手法であるFRAM)(※2)に関するワークショップを開催します。一般発表(発表30分・質疑含)を募集します。発表言語に関わらず英語のプレゼンテーションを作成ください。英語に不安がある場合に、日本語併記や同じ内容の日本語ページを作成して表示しながら発表いただいても問題ございません。
<テーマ>
・FRAM/レジリエンスエンジニアリングの適用事例/手法提案/実証実験等
※応募件数によっては、発表時間が若干変更となる可能性があります。
※2:レジリエンスとは復元力、回復力を意味する言葉であり、レジリエンスエンジニアリングが提唱することの一つは、安全を旧来の考え方から「物事が正しい方向へと向かうことを保証する、すなわち、うまくいっていることから学ぶ」という新たな考え方への変革を促すこと。FRAM(Functional Resonance Analysis Method:機能共鳴分析手法)はその代表的分析手法。

Call for presentations at the FRAM Workshop as follows.

In this workshop, we will discuss how we can increase the safety & security of systems with properties such as complexity, uncertainty, and ambiguity.

FRAM Workshop will hold a workshop on resilience engineering (mainly FRAM, which is an analysis method for resilience engineering) (†2) advocated by Professor Eric Hornagel. We are calling for presentations (30 minutes presentation, including Q&A).

- Application examples of FRAM/resilience engineering/method proposals/demonstration experiments, etc.
† The announcement time may change slightly depending on the number of applications.
†2: Resilience is a word that means resilience and recovery. Encourage a change to a new way of thinking: “learn from what works”. FRAM (Functional Resonance Analysis Method) is a representative analysis method.

発表者募集

以下をクリックして発表概要(アブストラクト)をお送りください。
第5回 AI/IoTシステム安全性シンポジウム発表申し込みフォーム
https://forms.gle/n259m8xxXrtXDZvq6
発表申し込み締め切り 9月29日(金)
10月10日(火)12:00
発表申し込みを延長しました。

発表申し込みを締切ました。
※発表に関する質問は、「問い合わせ先 ais3_symp2023(at)nii.ac.jp」までメールでお送りください。

Call for presentations

Click below to submit your presentation abstract.
5th AI/IoT System Safety Symposium Presentation Application Form
https://forms.gle/n259m8xxXrtXDZvq6
Deadline for application for presentation: Friday, September 29th
Tuesday, Octber 10th at 12:00 PM.
We have extended the application deadline.

We have closed the application for presentations.
- For questions regarding the presentation, please send an email to ais3_symp2023(at)nii.ac.jp

プログラムnew!!

※2023.11.27現在の情報のため内容や時間帯など変更になる可能性があります。
※オンライン接続はプログラム開始の10分前から、集合形式の会場はプログラム開始の30分前から入場いただけます。


Day 1:2023年11月29日(水)9:00~17:30


午前の部【AWS11】The 4th Asian STAMP Workshop (座長:山口 晋一・慶應義塾大学SDM研究所)


[Keynote Speech]
9:00~10:00:【ASW11-01】Overcoming the Limits on Designing Safety and Security into Complex Systems
画像 講演者:Prof. Nancy Leveson(Massachusetts Institute of Technology)
[略歴]
ソフトウェア安全という新分野の創設者であり、世界の第一人者。全米工学アカデミー会員。米国計算機学会などから受賞多数。設計、運用、管理と社会的局面を含むシステム安全のすべての分野の研究を行なっており、その研究結果やシステム理論に基づくSTAMP/STPA等の手法は、航空宇宙、交通運輸、化学プラント、原子力、医療機器など、安全に係わる多種多様な産業で応用されている。


[Invited Speech]
10:10~11:10:【ASW11-02】STPA Applications and Industry Evaluations
画像 講演者:Dr. John Thomas(Massachusetts Institute of Technology)
[略歴]
MIT Partnership for Systems Approaches to Safety and Security (PSASS)のExective Director。コンピュータサイエンス、電気工学、コンピュータ工学、システム工学のバックグラウンドを持ち、航空宇宙、自動車、防衛関連企業で長年勤務。陸上輸送・航空宇宙機器分野の国際的な規格であるSAE の J3187(システム理論プロセス解析(STPA) 自動車関連セーフティクリティカルシステムの評価に関する推奨事項)の規格化を推進している。



午後の部【AIS12】 AI/IoTシステム安全性シンポジウム(座長:金子 朋子・創価大学)


オープニングトーク
13:00~13:15:【AIS12-01】実行委員長あいさつ

画像 講演者:金子 朋子 氏(創価大学理工学部 教授)
[講演概要]
2018年から年一回の開催で、5回目を迎えた本シンポジウムの成り立ち、活動の経緯、現在、一部メンバーが取り組んでいる翻訳活動の紹介をします。さらに、Asian STAMP Workshop、FRAM Workshopを含めた今年の開催内容の注目点、参加者への留意事項などを伝えます。


13:15~14:15:【AIS12-02】システムの目的と安全性を両立するためのアーキテクチャ設計とは
画像 講演者:梅田 浩貴 氏(国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構 主任研究開発員)
[講演概要]
昨今、宇宙産業では、民営化が進み、新しいプレイヤの参入が増えています。従来の継承されていた資産を基に開発している場合、コンポーネントの性能向上が重要であり、「システムアーキテクチャ」を意識する必要性はありませんでした。しかし、新規性のあるシステムや新しいプレイヤは、「システムアーキテクチャ」を検討する必要が出てきています。特に厳しい環境で動作する宇宙機システムでは、「システムの目的達成」と「安全性の確保」は、どちらか一方を選択しなければならない運用局面があります。本講演では、重要な運用局面でシステム自身が自律的に判断および制御できるための「システムアーキテクチャ」をどのように検討および分析しているか、試行錯誤している内容を紹介いたします。


[企画セッション] (座長:余宮 尚志・トヨタ自動車株式会社)
14:15~15:15:CySec情報セキュリティ公開セミナー出張版
東京電機大学 国際化サイバーセキュリティ学特別コース(CySec)では、基礎から応用までを体系的に学べる場の提供を持続的/発展的に実現していくために、サイバーセキュリティ研究所とタッグを組み、サイバーセキュリティ教育プログラムの在り方を研究課題とするサイバーセキュリティ学研究プロジェクトを推進しています。近年は、セキュリティバイデザイン、セキュアコーディング、PSIRTといった製品開発に関わるセキュリティ関係のキーワードをよく耳にするようになりました。このプロジェクトの中で、本年は情報セキュリティ対策を進めるにあたり、「開発現場で意識すべきセキュリティとは何か」を、地域の方々と一緒に考えていこうという取組みの一貫して行っているのが、「CySec情報セキュリティ公開セミナー」であり、本セッションはその出張版です。
【AIS12-03】最近のサイバー攻撃とデジタル・フォレンジック調査
画像 講演者:村上 弘和 氏(株式会社 CyCraft Japan シニアセキュリティリサーチャー/東京電機大学 サイバーセキュリティ研究所 研究員)
[講演概要]サイバー攻撃の被害は、誰にでも起こり得る時代になってしまいました。会社等の組織でサイバー攻撃被害が起きると、原因究明や説明責任のためにデジタル・フォレンジックという調査が行われることは聞いたことがあるかもしれません。しかし、その実態は意外と知られていないように思われます。本講演では、最近のサイバー攻撃の状況を紹介しつつ、DFIRと呼ばれる分野の調査について解説し、万一のために準備すべき対策を紹介します。


[企画セッション]
15:15~15:45:【AIS12-04】複数ロボットシミュレーション環境・箱庭 STAMP/STPAでの活用
画像 講演者:森 崇 氏(合同会社 箱庭ラボ)
[講演概要]STAMP/STPAはAI/IoT技術が急速に発展する中での安全分析において、有効な手法として注目されていますが、学習と実践にはハードルが存在します。本講演では、教育・導入のハードルを減らすため、安全分析支援ツールとシミュレーションを融合した新たな分析スタイルを紹介します。具体的には、情報処理推進機構(IPA)が提供する「はじめてのSTAMP/STPA」を基に、安全分析支援ツール(astah* System Safety)とシミュレーション環境(箱庭)を組み合わせた分析スタイルです。ツールは、分析内容をモデル化しシナリオを抽出する作業を支援します。シミュレーションは、得られたシナリオを具体的に試すことで、イメージの共有を促進します。このアプローチを通じて、直感的な分析の支援、関係者間の理解の深化、そして分析シナリオの具体性と透明性を高めることが期待できます。AI/IoTのような複雑なシステムの分析には、知見の共有とコミュニケーションの促進が不可欠です。私たちは、このような分析スタイルを通じて、分析者の創造性を支え、安全性分析のプロセスを効果的に支援する環境になれることを目指しています。


【休憩】


【AIS13】基調講演 (座長:余宮 尚志・トヨタ自動車株式会社)


16:10~17:20:【AIS13-01】論理的な推論を生成する単純な確率モデル
画像 講演者:木藤 浩之 氏(Cardiff University (UK), Lecturer at the School of Computer Science and Informatics)
[講演概要]脳は環境の生成モデルであるという有力な説が神経科学にある.ベイズ的な方法を採用する多くの研究がこの説を実証している.本講演では,論理的推論という人の高次機能に関わる概念を生成モデルとして見直す.講演の前半で,神経科学や心理学の研究を踏まえたその研究の必要性を論じる.講演の後半で,確率論を用いたその研究の実施方法を論じる.


Day 2:2023年11月30日(木)13:00~18:00


【FWS21】FRAM Workshop/基調講演 (座長:野本 秀樹・有人宇宙システム)


[基調講演]
13:00~14:00:【FWS21-01】安全と学習
(Safety and Learning)

画像 講演者:Prof. Erik Hollnagel(Jönköping University, Sweden)
略歴:レジリエンス・エンジニアリングの提唱者。安全を伝統的な 旧来の考え方から,「物事が正しい方向へと向かうことを保証する」(Safety-II) という新たな考え方への変革を促すことを提唱。長年、産業安全、患者安全、事故調査、大規模会社技術システムを専門領域として大学研究所や産業所において、原子力発電や宇宙、ソフトウェア工学などの課題解決を図ってきた世界的権威。


14:00~14:40:【FWS21-02】FRAMによる機械学習実装
(Machine Learning FRAM)

野本 秀樹(有人宇宙システム)


14:40~15:20:【FWS21-03】製造業におけるレジリエント生産のための機能共鳴解析
(Utilizing FRAM for Resilient Production in Manufacturing)

安江 成輝(シェヴデ大学/京都大学)


【休憩】


【FWS22】FRAM Workshop (座長:野本 秀樹・有人宇宙システム)


15:40~16:20:【FWS22-01】多様性は敵か味方か ~系の多様性がレジリエンスにもたらす効果のFRAMシミュレーション~
(To Restrict or Tolerate Variety of Systems: Functional Analysis of Law of Requisite Variety Based on FRAM.)

広瀬 貴之(有人宇宙システム)


16:20~17:00:【FWS22-02】FRAMによるアポロ11号・13号の成功要因解析
(Revealing success factors of cooperative operations in space manned missions: crucial factors in Apollo 13 mission.)

飯野 翔太(有人宇宙システム)


17:00~17:40:【FWS22-03】ファシリテーションのモデル化と分析
(Modeling and analysis of facilitation)

栗田 太郎(ソニー株式会社)/日下部 茂 (九州工業大学)


Day 3:2023年12月1日(金)13:30~17:30


【ASW30】[企画セッション](座長:沖汐大志・BIPROGY株式会社)
13:30~13:45:【ASW30-01】日科技連 ソフトウェア品質向上のための取り組み
画像 講演者:中西 秀昭(一般財団法人 日本科学技術連盟)
[講演概要]ソフトウェア品質技術・施策の研究・普及を目的として、日科技連でも長年、ソフトウェア品質向上のための活動をしてきました。その活動がSQiP(Software Quality Profession)です。具体的には、セミナー、研究会、シンポジウム、資格試験と多岐にわたっていますが、今回はSQiP研究会を中心にその取り組みの紹介をいたします。


【休憩】


【ASW31】 The 4th Asian STAMP Workshop(座長:金子 朋子・創価大学)


14:00~14:30:【ASW31-01】How to improve STPA tool with Hyundai Motor Company
BumSeok, Kim(VWAY)


14:30~15:00:【ASW31-02】TRACEIT: A STAMP/STPA tool with advanced traceability
Sung-Min Shin(Korea Atomic Energy Research Institute)


【休憩】


【ASW32】 The 4th Asian STAMP Workshop (座長:沖汐大志・BIPROGY株式会社)


15:15~15:45:【ASW32-01】自動運航システムの設計・検証のためのSTPAの活用事例紹介
(Introduction of Examples Using STPA in Design and Verification of Autonomous Navigation System)

中島 拓也(東京大学)/暮田 留依(株式会社MTI)


15:45~16:15:【ASW32-02】システムモデリングを利用したハザード分析手法の紹介
(Introduction of Hazard Analysis Method using System Modeling)

柚井 智洋(国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所 海上技術安全研究所)


16:15~16:45:【ASW32-03】STAMP/STPAを活用したセキュリティバイデザイン
(Security-by-design using STAMP/STPA)

日下部 茂 (九州工業大学)


【休憩】


16:50~:クロージング


アンケート

シンポジウムにご参加いただきありがとうございます。
下記より、参加者アンケートにご協力いただけますと幸いです。
本アンケートはSTAMP/FRAMの促進を目的とし、次回の本集会の開催準備にのみ利用します。
また、アンケート結果の一部は参加者の皆様に後日共有させていただきます。
アンケートは、こちらから回答ください。


共催

  • AI/IoTシステム安全性シンポジウム実行委員会
  • JST未来社会創造事業「機械学習を用いたシステムの高品質化・実用化を加速する“Engineerable AI”技術の開発」プロジェクト
  • 有人宇宙システム株式会社

協賛


協力


後援


組織(敬称略)

  • 実行委員長:金子 朋子(創価大学)
  • 運営委員長:髙橋 雄志(国立情報学研究所)
  • アドバイザー:吉岡 信和(早稲田大学)、兼本 茂(会津大学)、野本 秀樹(JAMSS)
  • プログラム委員(五十音順):沖汐 大志(BIPROGY株式会社)、岡本 圭史(仙台高等専門学校)、日下部 茂(九州工業大学)、橋本 岳男(日立産業制御ソリューションズ)、 山口 晋一(慶應義塾大学SDM研究所)、余宮 尚志(トヨタ自動車)

問合せ先: ais3_symp2023 [at] nii.ac.jp


スポンサー

株式会社チェンジビジョン
画像
VWAY
画像

Feed

yt9751227

yt9751227さんが資料をアップしました。

03/11/2024 11:22

yt9751227

yt9751227さんが資料をアップしました。

03/11/2024 11:22

yt9751227

yt9751227さんが資料をアップしました。

03/11/2024 11:21

Naruki_Yasue

Naruki_Yasueさんが資料をアップしました。

03/08/2024 13:51

yt9751227

yt9751227さんが資料をアップしました。

12/31/2023 14:55

S. Yamaguchi

S. Yamaguchiさんが資料をアップしました。

12/27/2023 09:14

S. Yamaguchi

S. Yamaguchiさんが資料をアップしました。

12/27/2023 09:12

yt9751227

yt9751227さんが資料をアップしました。

12/01/2023 13:33

日科技連 SQiP

日科技連 SQiPさんが資料をアップしました。

11/30/2023 17:58

Keishi_Okamoto

Keishi_Okamotoさんが資料をアップしました。

11/30/2023 12:39

umeda-hiroki

umeda-hirokiさんが資料をアップしました。

11/29/2023 00:00

Yuzui

Yuzuiさんが資料をアップしました。

11/28/2023 17:43

Tomoko_Kaneko

Tomoko_Kanekoさんが資料をアップしました。

11/28/2023 16:00

RuiKureta

RuiKuretaさんが資料をアップしました。

11/27/2023 14:29

sachiel-archangel

sachiel-archangelさんが資料をアップしました。

11/27/2023 10:59

Takashi Mori

Takashi Moriさんが資料をアップしました。

11/21/2023 07:54

yt9751227

yt9751227 published 第5回 AI/IoTシステム安全性シンポジウム.

07/14/2023 19:26

第5回 AI/IoTシステム安全性シンポジウム を公開しました!

Group

AI/IoTシステム安全性

Number of events 8

Members 1214

Ended

2023/11/29(Wed)

09:00
2023/12/01(Fri) 17:30

Registration Period
2023/10/27(Fri) 16:30 〜
2023/12/01(Fri) 14:00

Location

国立情報学研究所(学術総合センター)12F 1208--1210

東京都千代田区一ツ橋2-1-2

Attendees(228)

NozomiKudo

NozomiKudo

第5回 AI/IoTシステム安全性シンポジウム に参加を申し込みました!

TSuetomi

TSuetomi

第5回 AI/IoTシステム安全性シンポジウム に参加を申し込みました!

山下 久知

山下 久知

第5回 AI/IoTシステム安全性シンポジウム に参加を申し込みました!

kamura

kamura

第5回 AI/IoTシステム安全性シンポジウム に参加を申し込みました!

Yasushi Yanagihara

Yasushi Yanagihara

第5回 AI/IoTシステム安全性シンポジウム に参加を申し込みました!

HOLLY

HOLLY

第5回 AI/IoTシステム安全性シンポジウム に参加を申し込みました!

Acculus

Acculus

第5回 AI/IoTシステム安全性シンポジウム に参加を申し込みました!

manabuokada

manabuokada

第5回 AI/IoTシステム安全性シンポジウム に参加を申し込みました!

yyoino

yyoino

第5回 AI/IoTシステム安全性シンポジウム に参加を申し込みました!

KoopaTroopa

KoopaTroopa

第5回 AI/IoTシステム安全性シンポジウム に参加を申し込みました!

Attendees (228)

Canceled (2)